いきてるだけで、まるもうけ。
『恥かけ汗かけ涙しろ!ライフイズワンス!』ルー大柴

南の雲、西へ。





今日は同期のドバイ転勤を祝っての歓送会でした。





サプライズでみんなのメッセージ入りアルバムを贈ってあげたら喜んでいました。
(ってか僕も欲しい)


ひょっとしたら、自分もリストアップされていて、
ちょっとした差でドバイ配属になっていたかもしれないことを思うと、複雑な心境です。
でも、行けば絶対楽しいと思う。





ドバイは遠いですが、海は繋がっています。
チャンスがあれば、会いに生きたいです。






彼の将来に多くの幸がありますように。

自虐の詩。


いやはや〜見に行きましたよ。


自虐の詩。




タイトルはアレですが。
キャストが凄い。中谷美紀・阿部寛・西田敏行
監督は堤幸彦。ちょい役に松尾スズキと。。
まさに読んだはじからすぐ腐る内容。


ストリートかはサイトを見て欲しいのですが。


映画を見ている間は、まさに感情のジェットコースター。
笑って悲しくて寂しくて辛くて痛くて楽しくてそして泣ける。


もうね原作もキャスティングも監督も滅茶苦茶だから。
見た後も、気持ちの整理が暫くつかない。
(西田敏行が最高です。つぼです。)



そして、映画館特有の雰囲気。
みんなで笑って、みんなで泣いて。
映画のスクリーンじゃないと気づかないこともたくさんあるんだと気づきました。
(同行者によると私が一番爆笑していたらいです)


上映している映画館もそんなに多くないのでお早めに!!

ヒール登場。

20071027131751




はてさて、やってきました秩父宮。







仕事を定時に切り上げてやってきたのは秩父宮。
今年からナイター設備ができたことで実現した金曜日夜のトップリーグ開幕戦です。



Kくんが昔とった杵柄で、チケットをサクッと2枚ゲットしてくれたいのでした。
しかし、天気はなんと台風(!?)


しかも、試合開始に間に合わず、屋根のある席は既に満杯。ということで仕方なく傘を差しての観戦になりましたが幸いプレー中は殆ど雨は降らなかったんでラッキーでした。



試合のほうは、去年の決勝戦のカードと同じものだったのでもちろん白熱(ちなみに、東芝ブレインルーパンス対サントリーサンゴリアス)でした。



雨でナイトゲームでスリッピーだったので、ノッコンのような落球するミスが多かったのですが、そこはトップリーグのトップチーム同士。密集での集散の速さは言うまでも無く、その圧力も半端じゃないものがありました。

普段、大学ラグビーを見ている感覚からは大きくレベルの違うものです。



試合のほうは、スクラムでサントリーに押されて、ラインアウトもことごとく相手に取れられた東芝が3−10で負けました。

ゴール前の2回のラインアウトのチャンスを両方とも相手に取られては勝ち目はありませんね。
(もちろん清宮監督が徹底的に研究した成果でしょうが)


問題はサントリーの監督清宮氏の試合前のコメント
「東芝が強いうちに勝ちたい。」と東芝がこれから衰退していくチームのようなコメント。


もちろんこれは、精神戦であり駆け引きであるのですが、これで結果を出して勝ってしまうところが氏の凄いところ。早稲田監督時代から続く彼の挑発的な姿勢には反感を感じる人ももちろん多く。

私の隣の方は過去に氏の発言に憤慨した経験があるらしく「みんな溶けて○んでしまえ!!」とかおっしゃっていました。(王将の餃子でその怒りも少し静まったみたいですが)


どんな形であれ、盛り上がることはラグビーにとっていいことです。
マスコミに注目されてスタジアムが満員になれば、それを見た子供は選手に憧れるはず。




そして、人々はストーリーに夢中になるのです。

きて、みて、さわって。

最近、いちごのタルト食べ歩きにはまっているtakiです。


先週末は、現場見学会にもいってきました。
支店レヴェルの会でしたので、みなさま知り合いばかりで、ソフトボールや地引網のときお見かけしたような方々ばかりでした。

貸し切りバスで現場へ向かうと、
警備員さんをやっとてのお出迎え&歓迎。
日曜日なのに、休みなのに、申し訳なくなりました。

たっぷりの説明の後、こども達はガマンの限界を超え、
大暴れ、ということへ現場へ。





本当に綺麗に安全に整然と整理されている現場でした。これを積み重ねていれば、間違いなくいいものができるということは、素人目でも分かりました。

どんな大きな建物でもオーダーメイドの手作りなのです。だから、あんまり人間の技術を過信すると危険だと逆に思ってしまいます(笑)







とても地中深くです。はるか頭の上から、細く光が蜘蛛の糸のように差し込んでいました。

建物の詳細はいえませんが、供用開始するととてもとても入れるところではなくなります。




その後は、BBQ業者さんによるBBQ。
わざわざ、ビールサーバーまであったので、みんなヨッパイらい過ぎていました。


子供たちも袋に入りきれないくらいのスーパーボールとお菓子を手に満面の笑みで帰路につきましたとさ。





いつかの日か、もっとうちの仕事を、こんな現場見学会を、友達とかもっと多くの人に紹介できるような日が来て欲しいと思って止みません。

聞くのはタダ。

ということで、前回の宝石に引き続き、今回は時計店を訪れてみました。


その時計店は価格帯が10万円から60万円ぐらいの時計がたくさんおいていました。(時計としてはミドルクラスの値段らしいです。)




近づく店員に「なんで時計はこんなに高いのですか?2、3万も出せば十分な時計があるじゃないですか?」
という教養のかけらも無いストレートを浴びせかけました。





店員はさわかに微笑み答えてくれた。
要約すると、
・時計はクォーツ(セイコーとかシチズン)と機械式(ロレックスとかね)があると。

・機械式は手作りなので高くなると
(しかし、機械の心臓部は殆どスイスのエタ社が作っている。エタ社は小さなファクトリーを合併して大きくなった)

・素材の違い(チタンとか金属の話)

・性能の違い(GMTとかいう世界の時間が瞬時に機械仕掛けでわかるという機能とかストップウォッチ)

・ブランドとしての付加価値(ロレックスとかポルシェとかモンブランとか)






「世界の時間を機械仕掛けで表現しても、使わないんじゃないんですか?」と夢のかけらも無い質問を浴びせかけても、

店員はさわかに微笑み答えてくれた。
「まっ、男の夢みたいなものですね」






ってことらしい。
でも、みんなが付けているようなヨドバシカメラにうってるような時計より、小さなスイスや東ドイツ系のメーカーの方が魅力的に感じました。

(ちなみに、その店はミスチルの桜井さんも時計を購入にくるらしい)





そして、今年はユニクロが良質のカシミアを買いすぎてカシミア相場が高騰しているらしい。





聞くのはタダ。少しだけ世の中への視野が広がりました。



ってことを聞きながら、腕につけてみると、まんざらでもないく、少し欲しくなるのでした。

『メアド変わりました』。






とかいうメイルが僕のバックの中の携帯にインしていたのですよ。



誰だと、こんなときにアドレス変えるやつは。
って見てみみると中学時代の仲の良かった同級生(女性)




本文を要約すると、











「元気〜?アドレスと一緒に苗字もかわりました。」















「・・・!?」












苗字も分かりましたと、アドレスと同列で教えてもらいました。
かなりの衝撃。そのさりげなさに衝撃。





しかも、よくよく聞いていると、
長崎の片田舎で育った2人は、同じ駅を利用していて、
私の寮の存在も認識していて、そこから歩いて3分だと。お互いの実家より近いじゃないかと。
偶然って言うのは本当に恐ろしいねと。







そんなこんなで、最近、結婚される人達が私の周りにもちらほらでてきましたね。

非常にめでたいですね。幸せになってもらいたいキモチでいっぱいです。



嬉しいことは倍の倍の倍にして、
悲しいことは半分の半分のそのまた半分
にできるような家族を作れるといいですね。


伴侶を得ることはいいとして、既婚の方が言うには、
独身のうちに贅沢品を買っておけということでした。


家族から独立して、一人で一個の経済体となり、
そしてパートナーを得て、二人で一個の経済体ということで。


その方は女性ですが、時計が好きでさらりと30万オーバーの某メーカーブランド時計をはめていました。


さすがに30万もかける気は起きませんが、
やっぱりそこそこ良い時計を1本は持っておくべきだなっと。






そして、結婚を前にしてはじまるのが貯金。
あれだけ豪快に使っていた彼が、いきなり慎ましくなったり。大変そうです。
(同時に毎日幸せそうです)





そんなこんなで、やっぱりケコーンに必要なのは。

『指輪』




「指輪どんなん買ったほうがいい?」って聞かれたので、








「やっぱ手作りでしょ!!大事なのは価格よりハートがどんだけこもっているかでしょ!!オレなら給料80年分のハートをこめちゃうね!!」







と強く言ってしまった手前、手作り指輪工房を調べまくりました。そうすると六本木に手ごろな感じのお店をハケーン。


すぐにゴーしてみると、しおれたシャツを来た30過ぎの男性がマックの前に座っていました。

そこからは彼のワンマンショー
ダイヤモンドは鑑定機関によって判別方法の甘さが違うので一概に信用できない。
ダイヤモンドの質は、重さ・カットの美しさ・傷の有無・色など様々な要素によって決定する。


大手ジュエリー販売店の裏事情など、何十万分の知識を教えていただきました。



おかげで最近はジュエリーショップにくびったけ。


「このデザインはほうー。」
「このダイヤの大きさならほうー。」








っと怪しい動きを連発。




ってな感じで、また一つ新しい世界が広がりました。

掌の返しかた。

20071018003915



うほーいうほーい。
みんな正義面して掌返し。

こんなサイト作っていたTV局も。


それ以降は、見向くどころか、触れもせず。
あれだけ強烈に応援していた(ように見えた)人々も



TBSに苦言「実況が最低」って感じだし。いやはや美しい世界ですね。




持ち上げるんであれば、そのまま心中するのか、
間違いを認めるべきだとマスコミもね。







中心人物であり、加害者であり、被害者である、親子ですが、親父はどうでもいいとして、まだ20才もいかない人間を世の中みんなで悪者にして叩いてどうなるものかと(やった行為はスポーツマンシップに反するものであったけどね)。


僕が18歳のときに、ボクシングが人生の全てで、
そのボクシングで、毎日日中自分や家族のネガティヴlキャンペーンをやられたらもたないと思います。




普通のボクシング選手以上の影響力を持っていた人であれ、人間。

犯罪を起こした訳じゃないんだから、視聴率のためななら人生を上げたり落としたりしてもいいという考えな番組はいかがなものでしょうか。

close to me







土曜日は超絶人気リーマンバンド「東京ガンバルマンズ」のライブにダイブしてみました。



大崎のいんちき不動産屋さんM田君が参加されているバンドであります。
(しかし今回添付している一番雰囲気を伝えていると思った写真には載っていませんが・・・)




今回で三回目の参加で会った為、既になんとなく歌詞の感じとかは覚えてきていました(危険な傾向)

知らぬ間に「♪chage the see,chage the world♪・・・ってハッ!」っとな感じでハミングしていました。






今回も仕事の合間を縫って練習していたとは思えない完成度の高いとソウルフル演奏でした(褒めすぎ)



土曜自体は、大学ラグビーを独りで観戦後、
ピクシーと外苑前で待ち合わせて、カフェめぐり。
タリーズよりはシャレオなカフェを梯子。
お腹がタプンタプンで動けなくなってしまいまいました。

その後、ライブハウスへ。

その後は、参加していたメンバーでご飯へ。
変わった肉が食べたいと言うので、それが食べれるようなお店を提案してみました。

提案してみたものの、ラムや鹿や獣系の肉は自分が一番苦手で食べれない結果となってしまいました。




日曜日は遅く起きて、
カフェ246でAとKさんと遅いランチ。
BLTが美味しかったです。

その後、飴が降って来たため、Aくんのおニューのデジタル一眼レフを、ファミリーマートのビニール袋に勇気と共に詰め込んで、熱風書房経由のキルフェボン行き。


いや〜、赤いフルーツのタルトは最高でした。
タルト最高!!



いまは駄目でも。

20071013011332







怒涛の一週間が終わりました。





毎日終電で一日4時間くらいしか眠れない日々。
その上に、夢の中でも働いていると言う重症具合。



自分じゃどうにもならい要素が多い種類の仕事だったので、偉い日のスケジュールや、担当している人たちの仕事の状況で落ちなく追い回しが続いた。
あんまりキモチの言い仕事ではないね。






自分でどうにかしていく仕事もたくさんあった。
でも、どうにもならないことも多かった。





いまはうまくいかないことや、説得できない人たちも、
知恵や経験や周りの人たちの力で解決していけるようになるはず。




いまはこれが自分がしたい仕事だと思わないとしても、
その仕事が具体的にわからなくても、


それを見つけて、続けて、自分を変えることができるようになるはず。


過去の自分が未来の自分に託したようにね。







いまは駄目でも。
きっと、いつか。


馬さんと。

そして、やっとこさ日曜日。


昨日寝る前に、「蚊がいるなぁ」っと思いながらも気にせず寝たら、起きたときに顔中刺されまくっていたtakiです。




さてさて日曜日ですが。






ある場所に行きましたが、どこでしょう?







遊園地?
大きな公園?












答えは・・・



























東京競馬場でした。




競馬場の真ん中に地下道を通って行けるのですが、
真ん中に行くと、まるで遊園地。
遊具やらなんやらたくさんあって、子供もたくさん遊んでました。
入園料200円で遊べると考えれば、かなり安上がりですね。






初めての競馬場は思ったよりもかなり綺麗で、
設備も過剰なまでに豪華。



しかし、そこに詰め掛けるは見も心も灰色心地なおじさんたちばかりです。


設備のピカピカ感とすさんだ感じが果てしなくアンマッチです。これが競馬と言うものでしょうか。
(競輪とか競艇がもっと荒んでいることは想像に難しくないですが)




競馬のほうですが、博才が恐ろしくない私はあたるわけもなく、Kくんも惨敗でしたので、メインレースがはじまる前に帰りました。


ギフト。








土曜日はギロッポンヒルズに贈り物を探しをしに行きました。


プレゼントすると言うことは難しい。
プレゼントする目的は渡した相手を喜ばせることがあると思う。



しかし、相手は何をしてもらうと嬉しいのだろうか?
相手の喜びは金額に比例するものなのだろうか?





自分が今、何をもらえれば嬉しいかを考えても難しいのに、他人へのプレゼントであればなおさらだ。







勇気を振り絞り、普段なら絶対入らない店に入る。
店員の目つきが険しくなり、店の入り口に結界を張る。
それを左から右に受け流し、そしらぬ顔で潜入。




店員「何か気になるものがありましたら、お出ししましょうか?」







私「当ても無いので、結構です。」
(心の声:「大人気ないぞ!オレ!」)






その後も数々の店を巡り日捲り、
ジローラモ氏と遭遇し、恐れおののきクレープにやられて日が暮れて。

KくんとTさんと徘徊を続けました。





夜は、船橋在住、風邪気味、明日5時からゴルフのラスカルを恵比寿に無理やり召還。
ドバイ追い出し会のネタを考えて、恵比寿駅構内で写真をみんなで取り捲る奇行を行い終了しましたとさ。
たぶんきっと素敵なものができるね。
泣かせちゃうね、あいつ。

忘れかけてたドキドキ。

こにーtakiです。


なんとかかんとか、本日で決算がひと段落。
これからも事後の作業はありますが、ひとまず区切りです。


今回はなかなか順調だと思っていたのですが、
やっぱりかっぱり、奇跡的なエラーが続出。




「事件は現場で起きてるんじゃない。サーバーの中でおきてるんだよぉ!!!」っという名言も飛び出し、
社内たらい回しの刑に会いながらも涙のフィニッシュ。
最後の方は、気持ち悪くなってしまいました。
可愛そうな私ですね。(←だれも慰めてくれないので、自分で慰め)










とかなんとか言うのはどうでも良くて、
本題は同期が移動になったんですよ。
人事ローテーションっていう制度があって、入社年度が浅い間は短期間で移動が発生するのですね。
佐賀出身の彼は本社から2箇所目の移動です。










そして、その移動先はなんと・・・

























ドバイ!!!!!!!!!










こんなんだったり。






こんなんだったり。




そこまでやるかみたいな。






やられた〜〜〜〜〜!!
鳥肌たった!!!



なんだこのドキドキ感は。
学生時代に感じていたような、切り開いていく感覚は。


自分がいかに小さな枠の中で、カリカリやっていたか
(まぁ、それもいいところあるんだけどね。)



そんあピアフッなABC。

さてさて、東京くんだりも大分寒くなってきましたがみなさんどうでしょうか?

10月になり、クールビズが終わり、ネクタイの違和感に苛まれて止まないtakiです。






そんでもって今週の土曜日ですが、
行ってみたんですよ!今流行の!!



しょ・く・ば!!




観光客を掻き分けて、そこのけそこのけと無事に到着して、ハンハンハンっワークしたんですよ。

そんでもって一段落して、7時ごろに、先輩が
「おいtakiうちの近くに天然温泉なスーパー銭湯できたから行くぞと」言うのです。

私の手元には「YES」というなのカードしかなく、
そのまま3人でGO。


流石に、いま横浜のベットタウンとして一番旬な街、
施設は素晴らしかったです。

特に、ミストサウナは最高。
半身浴的な感じで、体に負担が少なく、しかもデトックス。


そしてその後、恐怖の2100円食べ放題の店「サプライズ」に直行。

兎に角、肉とか寿司とか揚げ物とか。
凄いね、痛んでいる肉とそうでない肉をより分けないと危険危険。

しかも、腹いっぱいなのに、先輩(兄)がたんまりと肉を
持ってきてくださる。




「食べろよ(笑顔)」






ああ〜なんかこの構図。すげ〜デジャヴー。
串揚げを3人で100本の時とか。
寿司を3人で100個のときとか。
そんなんばっかやないか。。。


先輩いわく「そこに山があるからや」
とのこと、まぁ面白いからいいや。








打って変わって日曜日。

ここわやっぱり、ロンリー日曜日。
誰も遊んでくれなくて頭にきたので、
独りで新規カフェ巡り血行。



一軒目は表参道の近くにある南青山のドラゴンフライカフェさん。


ちょっと分かりにくい入り口を登り、
打ちっぱなしの壁に取り付けられた
ガラスカーテンウォール風のドアが自動でオーペン。

入ると本屋さんになっていって、
奥がカフェスペース。


混みまくってた向かいのキルフェボンとは違い。
あんまりお客さんはいませんでした。


写真はフレンチトーストとチャイニーズティーです。





その後、前から見たかったエディット・ピアフを見ました。
やっぱり、というか号泣。
夜の渋谷の映画館で男が独りで号泣。

だってね。悲しいんだモノ。
でも、壮絶な人生をちょっとかいつまみ過ぎていたのがちょっと残念でしたが・・・


その後、晩御飯を食べに、渋谷のカフェ「グラニエ」さんへ。そこには物凄いホスピタリティーオーラ溢れる美人店員さんがいらっしゃったのですが、何せ盛り上がっている人が多すぎて。
独りでご飯を食べている私は浮き浮きでした。
ご飯は美味しかったです。
また違う時間帯にいこうと思いましたとさ。


男はたまにぎっくり腰。





ということで、大変な事になっていました。
ラグビーの練習中になってしまったらしいです。


歩けるのかかなり不安視されましたが、
何事も無く(?)会社を徘徊されていのたで、
大丈夫なんだとおもいます。


やはりこれまでの経験が生かされているらしいです。
(腰に挟まっているのは氷です。)


お見舞いはどしどし勝手に募集中です!

PROFILE

taki
  • Author:taki
  • 長崎生まれ、長崎育ち。

    高校時代はひきこもり、
    大学に飽きて転校したり、
    スポーツ見たさにアメリカに1年ぐらい行ったてみたり、


    座右の銘は

    『尽くして、求めず』
    (高校の部活の先生からいただいた言葉)



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