いきてるだけで、まるもうけ。
『恥かけ汗かけ涙しろ!ライフイズワンス!』ルー大柴

ここが噂の収容所。

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社員さんが「あそこは収容所みたいだ」って言ってたけど本当だった。寮に240人もいるんだもん。いすぎ。

たしかに月6000円は魅力的だけど、自由が!そして、会社まで75分という過酷さ。まぁそのうち慣れるか☆

上京物語。

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まったく実感ないですが、今から東京を通り越してサイタマ生活。
明日から、なんと社会人なのさ☆

しゃかいびと。

そして、何にも無くなった。

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空になった部屋で感じる寂しさは何回やっても慣れません。

引っ越しの代金が予想の倍になったことへも慣れません。

今日、私は帰る家をなくしました。でもそれは、新しい家探しの始まりでもあるのです。

今夜は徹夜のYo・Ka・Nn(ハート)

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「絶対に負けられない戦いがここにある。」




明日の午前中に業者さんが来るんですが、





いまだ進捗状況60%。







さてさて間に合うのか!?

社会人になるにあたっての絶対目標。










時間厳守。








社会で働くにあたって大事なことは2つあるらしい。


1つ目は「あいさつ」
2つ目は「時間を守る。」


あいさつは偽スマイルでなんとかできるのですが、
時間は本当に問題。

母親から電話がかかってくる度に小言られる課題。


原因はわかってるんですけど・・・

「そんな言い訳は社会じゃ通用しませんよ!!!」



っと自分に言い聞かせてがむばります。

色々あった大学5年間を振り返ってみる。

人生いろいろ、大学生活もいろいろ。




今回は長いようで短くて、僕の人生の中で非常に濃い5年間であったような気がする大学生活をこの就職直前の時期に振り返ってみたいと思います。


【2005/03/26 23:14】 防備録 | トラックバック(0) | コメント(14) |

太鼓に夢中。

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おそる、おそる、初めて叩く人たち。

なんがか、凄く楽しそう(^-^;

焼肉だもの

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おいし杉谷!

ニート ニード

「ニートになりたい僕たち」http://shinta.tea-nifty.com/nikki/2004/11/post_1.html




面白いのでアップ。


「専業主夫」おもろそう。
僕の性格的に何もしないとぐったり腐っていくことは確実だけど・・・




そしてそうか、一般的に言われる成果主義って、、、
未来の自分の昇給カーブが削られただけなんだ・・・




ってことをそれとなく感じてみる。





って優香。


「ニート」とか「フリーター」と言う前に、企業はもっと採用しろよと。



自分の会社にしてもバブル期120人採用。今30人採用(推薦含む)。



正社員をできるだけ減らして、派遣と契約とバイトだけでまわしていこうなんて虫が良すぎるんだよ。と。

正社員を非正社員に変えただけなんじゃないかと。



そこからの風景。

20050324000004




今日は最後のおバイトでした。


10月から初めて、オープニングスタッフとして、右往左往の大騒ぎでしたが、今となっては良い思い出です。

(オープン初日に天井から汚い水が大量に投下。商品総入れ替え、年末年始1日7000人の買い物客ウィークなど)




特に2月はかなり体調が悪いにも関わらず、激しく働いていたと思います。(お腹痛くなったり、怖いおじさんに凄まれたり、お客さんのズ○が気になって仕方なくなったり)




特に夜の4時間は男ばっかりではっきり言って「ムサ過ぎ」な感じでしたが、混雑時のみんなの驚異的なスピードは忘れられません。

みんな遠慮がないから超早い連携プレー。(お客にとって丁寧かどうかは不明)




そんなことなで、今日卒業。


もう、レジのボタンをブラインドタッチで押すこともなければ、お箸の袋を補充することもなく、混雑時のFAXや宅急便に怯えることもなく、要注意人物に予定どうり絡まれることもなく、遅刻して社員さんに怒られることもなく、ウォークインで凍えることもなく、お釣りを渡し間違えて怒られることもなく、弁当やおにぎりやサンドイッチを何キロ分も廃棄することも、永延とやってくるお菓子の新製品の配置を探す必要もなく、飲料倉庫で黙々と残を取ることもなく、バイト後に糞狭すぎるロッカーで語り合うことないとおもうと寂しいですが。



楽しかったです。




大阪には変な人が多すぎると思うとともに、サービス業の大変さを見にしみて感じました。



地震

「松田君は大丈夫?」



突然入ってきたメールで地震の存在を知る。



そういえば、弟は福岡、両親は長崎にいることを思い出す。




玄海島の松田君は、ケータイを換えたらしく、連絡つかず。

家族にもケータイ自体の九州北部への接続自体が切られているらしく、

「現在、お掛けになった地方は地震の発生によりお繋ぎすることができません。復旧にはかなりの時間がかかります。」

という、コメントのループ。




家に帰って、パソコンから、弟と両親の携帯にメール。

普通に返信が帰ってくる。


弟は長崎に寄生していたらしく、「アトラクション並みの揺れで大したこと無かった」っと。

親も「少し揺れただけ」とのことでした。








今回の教訓としては


災害時に携帯電話は使えないって事ですね。





もし、自分が被災した場合はいち早く、パソコン(もし、使えれば)で家族や友達の携帯にメールすると良いと感じましたね。




それに、玄海島では死者なども出ていないようですし、
松田君は若いですし、大丈夫でしょう。



(現在、玄海島の島民700人中500人は福岡市の九電体育館などで非難しているらしい。松田君は若い男なのでたぶん、島を守る為に残ってると思うけど。)



スポーツ系のブログ



この前、A君に教えてくれといわれたので、


現役力士「普天王」どすこい日記http://futenou.ameblo.jp/?bid=futenou





サイバーエージェントが東京ヴェルディ1969のスポンサー様になったことで、できたファンには夢の企画

ヴェルディ食堂http://verdydining.ameblo.jp/



ちなみに、ヴェルディ食堂は「フロント」「選手」「スタッフ」の3つの立場の人たちが自分たちの思いや、考えを書いていくって言う点で画期的。



こんな取り組みが他のスポーツチームでも広がっていけば、ファンとチームの距離が縮まったような気がして素敵ですね。

(事実、上にあげたブログを読んでから、今まで知らなかった「普天王」を応援したくなったし。)

携帯電話の箱にご飯を詰める。

携帯電話の箱にご飯を詰める。http://portal.nifty.com/special05/03/15/

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こんな無意味さが好き。




このデイリーポータブルZというサイトhttp://portal.nifty.com/はあのniftyがまじめにやる不真面目なサイトです。




かなり実験的で、かなり無意味な取り組みが多いですが、
題名に引かれて最後のページまで結構見入ってしまうからあら不思議☆



暇つぶしには最適なサイトですね。
(バックナンバーもかなり充実)

某大学にて某試験。

20050315090936




日曜日の話ですが、普段乗らない電車会社で、降りたことの無い駅で降りて、行ったことの無い大学に行きました。



会社で必要なテストを受験しに、前回25点の問題のテストを。




帰国二日後の時差ぼけの中で。





もうね、眠すぎ。





しかも、半夜漬け。






スタバのエスプレッソなんかじゃ効きません。

シャーペンで手をさしても効きません。






でも、会社からはテキスト代・通信教育代・模擬試験代・本試験代っとかなりお金をかけてもらってます。


(会社が自分たちにお金をかけてくれる事は、期待されていると言うことで嬉しいことですが。)






人事様からの無言のプレッシャーがあるのも事実。








お、落とせない。







極悪な眠さ、前回の模試からほとんどNO勉強、半夜漬け・・・などなどの前回のバスの中で下痢以来の修羅場でした。





朦朧とする意識の中、周りのおばちゃん受験者たちの人知を超えた電卓の音&スピードだけが頭の中に、鐘の音のように響き渡っていました。





その後、なんとか気持ちの悪さで眠気が飛び、何とかかんとか書き上げました。

ビバ電卓様。











70点で合格ですが、私の点数は当落線上なはずでしょう。
(自己採点の感触的に)





前回の25点を叩き出した模擬試験の後の懇親会で



「本番では絶対獲ります。」





って言ってしまった手前。






「どうしよー」感はアメリカンなピザのチーズ並みにたっぷりですが。









まっ、結果が分かるのは5月31日。

配属が決まるのは4月末。




次回の配属には影響しなさそうだし・・・・



超長期的な視点では出世には響くかもかもしれないけど★





終わったことはしようが無い。




落ちてたら、笑って謝るしかないね♪(にこっ)
【2005/03/15 09:09】 お仕事 | トラックバック(0) | コメント(6) |

旗国。

帰ってきてしまいました。



ブルジョアやプラチナとは程遠いたびでしたが、体当たりで、場当たりな、楽しい旅でした。



本当に大きすぎるウィナーシュニッツェルとか、チロラーとか、夜のプラハ本駅とか、トドみたいなおっさんが群れるゲッレールトのサロンなラグジュアリーさ、空手について熱く語るハンガリーのカフェのウエイターなど、



予想通り、予想外なことが多発しました。




写真やレポートはちょこちょこ更新します。

cheko no yoru ha samuku yasashii.

minasann gennkidesuka?

tadaima cheko no netto cafe ni kiteimasu.



kottiha kanari samuku.kanari samuidesu.

ryouri ha kanari oisikute mainitiga odorokidesu.



cheko jinn ha mattaku aiso ga arimasenn.
waraimasenn.

moji mo yomemasenn.
kotobamo wakarimasenn(kannkouti ha eigo ga tukaerukedo)




ttena kannji desu.




dewadewa


PROFILE

taki
  • Author:taki
  • 長崎生まれ、長崎育ち。

    高校時代はひきこもり、
    大学に飽きて転校したり、
    スポーツ見たさにアメリカに1年ぐらい行ったてみたり、


    座右の銘は

    『尽くして、求めず』
    (高校の部活の先生からいただいた言葉)



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